青ちゃんのプライベート暮らし
3月9日(日)ラッパ話株式会社慰労会と青山家総勢18名集合(0歳から93歳)
3月3日(月)ひな祭り
長女の娘 赤塚福ちゃんのひな祭りお祝い
3月9日(日)
前日のラッパ話株式会社父親お話会の反省慰労会。朝4時45分集合、スキーやスノーシュー持参して、斑尾の雪深い湿原地帯に出かける。朝霧のもやの幻想的な世界。春から夏は、美しい水芭蕉とリュウキンカの湿原。宮澤賢治や星野道夫の世界を幻想しながら、白樺の木の麓に、シャベルでテーブルを作り、ここで、シャブシャブを味わいながら、昨日のお話会の感想を語り合う。誰もいない幻想的な世界で、誰もが魂が揺さぶられる思いになった。8時半、帰る頃には、雪が降り始め、真冬の世界となった。9時過ぎに、大地へ戻ると、そこは、青空が広がる初春の世界であった。素晴らしい慰労会!!
慰労会の世界から9時30分にもどり、キャンピングカーに乗り換え、9時45分牟礼駅で、この正月に入籍した末っ子の妻とその母、妹を迎え、キャンピングカーの中で、雪景色を見ながらお茶タイムを楽しむ。末っ子の家族とは初対面での挨拶。大阪から挨拶に来て下さった。その後、大地へいらして、長男夫婦と一緒に、パンやそばやスリランカ料理で昼食を楽しむ。午後から、次男家族 長女家族、青ちゃんの母親が合流して、総勢18名。末っ子は、タイから、テレビ電話で合流。大賑わいの一日を堪能した。