1月16日(月)
週明け。好天が続き、大地の周囲も雪が少なくなってきた。にじみ絵を楽しんでから、大地の周囲の残り少ない雪で、ドロドロになりながら、雪遊びを楽しんだ。
1月17日(火)
冬休みの年末年始の小学生キャンプで作ったかまくらがまだ残っており、それで遊んだり、裏山の日陰の雪野原で、泥混じりの雪だるまを作ったり、田んぼの氷で遊んだりして過ごした。
1月18日(水)
年長児は、林檎畑の伐採した後の枝や薪を、ソリでドロドロになりながら、2時間近く運んだ。年中年長児は、裏山の田んぼでお尻滑りや田んぼに入ってドロドロになりながら、氷をとったり、それを食べたりして遊んでいた。
1月19日(木)
連日の冷え込みで、珍しく、田んぼに氷が全面氷結した。これを見つけた子どもたちは、氷滑り 氷割り、ドロドロプールに入ったりして、ウェアは、連日泥だらけ。お昼は、お餅を焼いて食べた。
1月20日(金)
本日も、田んぼスケート場へ。氷の上を滑るとよりも、それを割って遊ぶ、大きな氷板を運ぶ、わざわざ割って下の水で遊ぶ といった感じ。手袋もびしょびしょだが、いっこうに気にせずに遊んでいる。もちろん、ウェアのズボンは見事にどろどろ。天候が温かいので、そのまま野外でお弁当。本当に寒さ知らずに、連日戸外で遊んでいる。